Session

突然ですが昨年公開の映画セッションのあらすじ。


スティーブスミスに似てるスキンヘッドの男はジュリアードかバークリーかどっちがモデルかわからないけどとにかく音楽学校のキツくて有名な教師。ビッグバンドを指導している。

周りに何を言われてもチャーリーパーカーをたとえに出して聞いてくれない。

そんなキツいところのドラムに主人公は抜擢される。
すごく大事なコンサートに遅刻しそうになってレンタカーで急いでたら事故にあって結局遅刻。
血まみれでは叩かせてくれなかった。

とりあえず学校はやめる。

そんなある日スティーブスミスぽい彼に主人公が再会。ドラマーが足りないから叩いてよって頼まれリハにも参加せずライブに行ったら主人公の知らない曲だけでセットリストを組んで恥をかかせる作戦だった。
むかついてステージから降りたけどやっぱりもどってきて勝手に得意なキャラバンを演奏することにした。
リハやってないのにドラムイントロで周りは察してくれてキャラバンが始まる。
スキンヘッドは怒ってたけど勝手に叩き始めたドラムソロがかっこよかったから許してくれた話。

うろ覚えだし一回しか見てないけどこんなはなし。
それとは真逆のゆるい方向性のセッションを行います。

笑顔伝播組 is back 
生きてたら楽しい事もつらい事もある。 
つらい分だけ楽しい事がより楽しくなる。 
今を生きていればきっと明日はもう少し良い日なんじゃないか? 
一回一緒に音出したらもう友達。 3分しゃべったらもう友達。 
細かいルールとかないよ。
ただみんなが楽しく笑顔になれればそれが正解。 あ、これセッションですよ。 

2/20 御徒町jamsession 
charge:2,000(1drink付) 
18:00-23:00

回文
浮くも元々ぼくは死ぬ。主は久保。友と桃食う。
うくももともとぼくはしぬぬしはくぼともとももくう

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