最近、オーディションも落ちて憂鬱だった僕は映画を観て元気になろうと思いました。
そんな中でチョイスしたのは「隣の家の少女」。
名作です。
1958年、閑静な郊外の町での、ひと夏の出来事…。
12歳の少年デイヴィッドの隣に住むチャンドラー家に
交通事故で両親を失い、孤児になってしまったミーガンとスーザンのローリン姉妹が越してきた。
デイヴィッドは美しいミーガンに恋心を抱き始める。
そのひと夏の出来ごとは少年を成長させた。
っていうはなし。
元気が出ないときにはお勧めです。
しのざき
確かに見たことある映画だけど、絶対に!絶対に!!!元気が出ないときにおすすめしないよ!その映画!!!!
返信削除絶対にだからね!!!どんな間違いが起こっても!!!!!
少年の成長の話って解釈はプラス思考すぎる(T_T)